HGUC シナンジュ・スタイン サイコフレーム発動Ver. (ナラティブ ⇔ 小説版 コンパチ仕様) 完成

HGUC シナンジュ・スタイン サイコフレーム発動Ver. (ナラティブ ⇔ 小説版 コンパチ仕様) 完成です!!

名前長いです(笑)

しっかし、さすが最新のキットですね。

かなり作りやすく、各部保持力もしっかりした良キットです!!

完成品はナラティブVer. 小説版 一緒にお見せしていきます!!!

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まずはナラティブVerの4面をグルリと

カトキ立ちにて

アップです

文字を入れて

一枚はサムネのものですね。

この状態ですと、キットのままですが、サイコフレーム発動Verということもあり、通常より少し派手めですかね?

各部メタリックグリーンがイイ仕事してます(笑)
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お次は小説版の4面をグルリと

カトキ立ちにて

アップです

文字を入れて

そのまんまだとアレなんでポーズ付けてみました(笑)

小説版と言うことでロゴは袖付きでは無く、アナハイムのモノにしています。

型番も変えています。

個人的には小説版である「戦後の戦争」がかなりお気に入りのため、こっちが好きですね!!

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それではポーズを決めて何点か

「存じている。ビスト財団のアルベルト・ビスト 予想通りの展開ではなかったな。」

「お誉めに預かり光栄だが今この時には不適切な言い様だ アルベルト・ビスト」

「いま私に求められている役割はそれとは異なる」

「お見せしよう」

「後始末とやらの手伝いをしたまでです。これで目撃者は消えた。」

「『フル・フロンタル』 名前の通り隠し立てするものはなにもない」

「人が望む通り役を演じるもの・・・それだけです。」

「それもいいでしょう。『赤い彗星』 シャア・アズナブルの再来・・・響きは悪くないーー」

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各部、サイコフレームのチラ見がけっこういい味になっていると思います。

スラスター類もサイコフレームに合わせてメタルグリーンにしています。

頭部もパイプをスプリングパイプに変えたことでよりシャープな感じになっていると思います。

各部エングレービングの塗り分けはいつやっても大変ですね(汗)

ワタシはラッカー塗料のホワイトをエアブラシにて全面に塗り白一色にした後、エナメル塗料のブラックを同じくエアブラシにて全面に塗り黒くします。

その後、エナメル塗料の薄め液を綿棒に付けてホワイト部に着いたエナメル塗料のブラックを拭き取る方法にてエングレービングを塗り分けています。

(薄め液で拭き取りすぎた場合はリタッチします。)

色々な方法を試しましたが、エングレービング部に関してはこの方法が一番簡単に塗り分けできるんじゃないかと思っております。

通常のシナンジュですと、ラッカーのゴールドで下地を作って、エナメルのブラックを吹いて拭き取る感じですね。

やったことのない方は一度お試しあれ・・・

本作もいつも通りヤフオクに出品しております。

オークションは終了しております。

落札者様まことにありがとうございました。

機動戦士ガンダムNT系の機体はこれで2体目となりますね。

今月末発売のナラティブでメインの機体はすべてですね。

その後、グスタフ・カールも発売されますし

ディジェのNT版なんかも出るのでしょうね・・

発売しだいレビュー・改造としていく予定ですので、今後も見ていただければ幸いですm(_ _)m

それでは・・・

次回を待て!!

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