HGUC シルヴァ・バレト・サプレッサー → HGUC ガンダムmk-v バックパック改造編

HGUC シルヴァ・バレト・サプレッサー → HGUC ガンダムmk-v 改造もついに最後です。

今回のバックパック(とビームライフル・シールド)の改造にて完了となります。

結構時間が掛かってしまいましたがやっとの完成です!!

さっそくスタートです~

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その1:バックパックスクラッチ

バックパックに関してはほぼスクラッチですね。

シルヴァ・バレト・サプレッサーとは大きく違うので・・・・

一部カットして使っていますが、あくまで少しですね。

裏側から見ると・・・

こんな感じです。

中央部は1.0mmのプラバンの箱組みにて作成しています。

上記の形状にカットしたプラバンを組み立てて作成しています。

リアスカートに伸びる箇所も同様ですね。

スラスターの箇所はWAVE Uバーニア フラット 4 長方形 の「10×15」 を使用しています。

上面部はシルヴァ・バレト・サプレッサーのバックパックの一部をエッジングソーにてカットして使用しています。

その下にビルダーズパーツ MSバーニア03を取り付けています。

・・・今回インコムの取り外しはオミットしています。

ビームライフル取り付け部は余剰パーツのドーベンウルフの腕パーツを加工し

ZZガンダムのビームサーベルを取り付けています。

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その2:ビームライフル 新規作成

形状を見ていただければ分かるように?

今回ガンダムmk-v は連邦カラーとして作成していきます。

1/144 で作成されたガンダムmk-vはネット上で多く見られますが、ほぼブルーですよね。

レアタイプとして今回は連邦仕様のホワイト(グレー)のガンダムmk-vとして作成したいと思います。

そのためビームライフルは基本的にプラバンの積層です。

基部を1.0mmのプラバン3枚で、

その上に赤線上に0.3mmのプラバンにて

さらにその上に0.5mmのプラバン

銃口・ディティール、持ち手はディティールアップパーツやジャンクパーツから持ってきています。

最終的には手のパーツを接着してしまう予定です。

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その3:シールドの新規作成

コチラも基本プラバンの箱組みですね。

以下のサイズにカットした1.0mmのプラバンの箱組みです。

ほぼこんなですね(苦笑)

横側の曲面になっている箇所はエポキシパテにて作成しています。

そのため少々重くなってしまいました・・・・

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以上にてすべての改造が完了しました!

イイ感じにガンダムmk-vになりました!!

この後は一度サフを吹いて細かい傷などを修正してから塗装となります。

一度サフを吹いた時点でお見せする予定です。

結構細かめにサフチェックしているのでそれほど修正箇所は無いかと思いますが・・・この辺はやってみないと何とも(笑)

サフ状態はすぐにお見せできると思いますので少しだけお待ちください。

[2019/08/28]

仮サフ吹き終わりました!!

HGUC シルヴァ・バレト・サプレッサー → HGUC ガンダムmk-v 仮サフしてみました。 ん~かなり良い感じ!! ...

それでは・・・

次回を待て!!

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