HGUC MSZ-010A1 シータプラス 本体完成編

・・・気が付けば前回から3ヶ月もほったらかしになっていました・・・

またしても前回から大分時間が空いてしまいました・・・・スミマセン・・・HGUC シータプラス 今回は脚部の改造です。...

スミマセンm(_ _)m

イヤ正確にはほったらかしていた訳では無く、少しずつ進めてはいたのですが(苦笑)

遂にHGUC シータプラス 完成です!!・・・・・本体のみデスガ・・・・

チョットここのところ本業や他のキットの作成が立て込んでいて隙間を見つけてしか作成できなかったため必要以上に時間がかかってしまっていますが・・・



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現状こんな感じになっています!!

4面をグルリと見るとこんな感じです。

どうでしょうか?



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全体的な写真をお見せしていますが、この3ヶ月ほとんどバックパックを作っていましたね(笑)

コッチですね・・・

全身に渡って細かい修正も入れているのですが、基本的にはバックパック作成のため同じ形状にプラバンを切り抜いていく作業ばかりだったので、モチベーションが上がらなかったってのも時間がかかった要因でもあります(汗)

バックパック自体は中心部をZZガンダムのバックパックからそのまま使用していますが、Gディフェンサーユニット部はすべてプラバンの積層となっています。

若干形状が違うとはいえ同じような形状のプラバンを左右10枚ずつの計20枚作成するのは正直もうイヤです・・・

バックパック上部のミサイルランチャー部は 設定画稿を見ると強化型ZZガンダムのように大きめに見えますが、設定上で18連装2段階ミサイルランチャーでは無く21連装ミサイルランチャーとのことなのでこのままとしています。(設定ミスですかね?)

バーニア部はHiQパーツ製のディティールアップパーツを使っていますが、もう絶版のため同じパーツは販売されていないと思います・・・

コチラは変形後の脚部バーニアとしてもにも使う予定です。

この写真のように塗装前の状態を見るとどのように作成しているかが良く分かるのでこの状態の写真って結構好きなんですよね。

ホビー紙の作例なんかで塗装前の状態の写真を眺めることでどのような改造を施しているかを自分なりに研究するのが一番ワクワクしますし、且つ勉強になると思います。

なので、上の写真のシータプラスの上半身のようにサフ吹き後の写真とかだとテンションダダ下がりになったりします(笑)

そんな訳でサフ前の写真です(笑)

サフ後は通常よりカッコよく見えるので写真映えは良いのですが、どんな改造したのか全く分かんなくなりますからね・・

どちらも載っているのがウレシイかな?

そんな感じで今回作成したシータプラスは塗り分けのためにパーツ分割を考えて作成しているので、現状は瞬間接着剤の点付けや両面テープでくっつけているだけの箇所が多くあります。

そのため隙間が空いているように見える箇所が多々ありますが、塗装後はしっかりと接着してしまうのでその辺はカバーできると思います。

この後はハイパー・メガ・カノンを作成して変形機能のすり合わせに入ります。

ハイパー・メガ・カノンも基本的にはプラバンからのスクラッチになるので少々お時間いただく形になると思いますが・・・・今回ほどはお待たせしないと思いますので長い目で見守ってやってください。

週末にはガルバルディβも出ますしね ^^

それでは・・・

次回を待て!!



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